コース紹介

Ⅱ 在宅医療・看護体験コース

 

令和元年度開講式

日時 講師 場所
5月17日(金)
10時

特別講演

訪問看護ステーションはまゆう 有田 恭子 氏

『鳥取県における訪問看護の現状』

米子文化ホール

第1回集合研修
「在宅療養に必要な知識を深める」

日時 講師 場所
5月30日(木)
10時・13時

北栄町福祉課地域包括支援センター
センター長 池田 伸夫 氏
鳥取県看護協会 訪問看護支援センター
所長 鈴木 妙 氏

【ねらい】訪問看護師の役割や実際の業務について学ぶ。

鳥取大学医学部
記念講堂

第2回集合研修
「地域を基盤とした看護実践を知る」

日時 講師 場所

6月19日(水)
13時~16時予定

訪問看護リハビリステーション のじま
所長 小村 裕美子 氏

【ねらい】在宅療養を見据えた、看護の継続性をふまえた実践能力について学ぶ。ケアシステムの担い手として多職種としてどのような機能を期待されているかを学ぶ。

倉吉市未来中心
セミナー5

 

退院後家庭訪問実習

実施期間 内容 実習先
6月〜 10月 入院中に退院支援を行った患者に対して、退院後訪問を行い、実際の在宅療養生活を理解するとともに、自己の看護実践を振り返る。 今後の施設内での看護に必要なことは何かを明確にし、より専門的に個別性をふまえて退院に向けての支援を計画できる。能力を養う。

 各所属長と相談の上、個別に家庭訪問を行う。

*退院後家庭訪問実習レポート提出すること。

実習

期間 場所
6月〜 8月
訪問看護ステーション実習(3~5日間)
各実習先

「実習の振り返り」

日時 アドバイザー 場所
8月 日( )

はまなす訪問看護ステーション
管理者 小林 美江 氏

【ねらい】実習で受講生が学んだことを、他の実習先で学んだ受講生と情報交換をし、学びを深める。

鳥取大学医学部
アレスコ棟 6階
261号室

第5回 T-HOCひのセミナー

日時 講師 場所
9月6日(金)~7日(土)
13時

(未定)法話(未定)

【ねらい】病院看護師が、山間地の環境の中で訪問看護実践者による講義を受け、地域の生活を支援する看護の視点を明確にできる。

日野町 文化ホール

宿泊研修:リバーサイドひの

第3回集合研修 (Ⅲコースと合同)
「地域包括ケアシステムでの看護の役割と機能を考える」

日時 講師 場所

10月11日(金)
13時~

日南町国民健康保険
日南病院名誉院長 高見 徹 氏

【ねらい】地域包括ケアシステムについて学ぶ。他職種と具体的にどのような協働を行うか、また今後の看護活動が地域医療の中で意識して行動できる。

鳥取大学医学部
アレスコ棟 6階
261号室

 

修了式・第9回 T-HOC特別セミナー

日時 講師 場所
3月 日( )
(未定) 鳥取大学医学部
記念講堂

 

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