コース紹介

■Ⅲ 訪問看護能力強化コース

 ★令和5年度プログラム   更新日:令和5年8月30日

◆開講式・オリエンテーション

日時 内容 場所

5月26日(金)

 10時~12時

開講式

オリエンテーション

【開講式】 アレスコ棟6階 261講義室

【オリエンテーション】 医学部アレスコ棟4階 医療スタッフ研修センター講義室

◆必須講義1

日時 内容 場所

6月22日(木)
 9時00分~10時30分

必須講義〔D601〕
「訪問看護実践に役立つ概念・理論」

講師
鳥取大学医学部保健学科
地域・精神看護学講座

准教授 仁科 祐子(にしな ゆうこ)

鳥取大学医学部記念講堂

◆必須講義 2(実践コース・IIコースと合同)

日時 内容 場所

6月22日(木)

 10時50分~12時20分

必須講義〔D103〕
「訪問看護師の役割・機能・特性」

講師
鳥取県訪問看護支援センター
所長 鈴木 妙(すずき たえ)

鳥取大学医学部記念講堂

●訪問看護ステーション・地域包括支援センター実習

期間 内容
7月〜12月
  • 訪問看護ステーション実習(2~3日間)
  • 地域包括支援センター実習(1日)

◆第4回ひの合同セミナー

日時 内容 場所

9月23日(土)10時00分~  15時00分(予定)

※チラシはこちら

お申込:チラシQRコードでお申込ください。(メール、電話も可)
無料バス:あり(先着16名)。
※鳥大病院正面玄関(8:30発)⇔ 山村開発センター
弁当: 800円程度(各自で持参も可)

◆パネルディスカッション 『精神疾患をもつ人の在宅支援』 
・精神疾患を抱える患者の在宅診療と多職種での在宅支援について 谷口 尚平  
・精神障がいをもつ人の地域生活を支える精神科訪問看護の実践  高田 久美
・日野町における精神障害のある方の支援の現状と取組について  杉原 陽介

◆ワークショップ     「様々な問題を抱える患者さんの在宅生活を継続するためにできること」

日野町山村開発センター  (日野町)

◆実習後の意見交換会<実践コース・Ⅲコース合同>

日時 内容 場所

12月15日(金)

13時30分~15時30分

 

講義「訪問看護師として大切にしていること」

講師・アドバイザー
 訪問看護リハビリステーションくらよし
 看護主任 東田 三重子
 (アドバイザー:受講生の実習先管理者)

報告「実習を通じての学びと感想」

グループ討議「実習での経験をどう看護実践に活かすか」

研修室(病院トリアージセンター2F)

医学部附属病院 外来棟の横(道路側)

(外来玄関と薬局の間にある通路を右側に進んで下さい)

◆第3回集合研修<実践コース合同>

日時 内容 場所

令和6年2月19 日(月)

13時30分~16時00分(予定)

※実践コースと合同

講義
「在宅生活志向の看護の実践に向けて」 (実践コース合同)

グループ討議
「T-HOCでの学びを今後の在宅生活志向の看護にどのように活かすか 」

講師
ウィル訪問看護ステーション江戸川
所長 岩本 大希(いわもと たいき)

オンライン(zoom) ※講師は東京から

アレスコ棟4階 医療スタッフ研修センター講義室

★上記会場の参加が難しい方は、
  自宅・職場からオンライン参加も可能

※オンライン参加希望の際は事前連絡願います

◆第13回T-HOC特別セミナー

日時 内容 場所

令和6年

3月2日(土)

10時30分~12時30分

テーマ
「咲かせよう笑顔の花を在宅に」

10:35 特別講演
 テーマ「T-HOCを振り返って」 
  講師:県立厚生病院病院長 花木啓一

11:20 実践報告
 テーマ「T-HOC受講後の活躍」
  講師:本池弘美氏(外来看護師の立場)
     足立佳子氏(看護師長の立場)
     坪倉真由氏(訪問看護師の立場)
  意見交換
12:30  終了 

鳥取大学医学部記念講堂

◆令和5年度 修了式

日時 内容 場所

令和6年

3月2日(土)

9時00分~9時45分
(受付開始:8時30分)

詳細はこちらをご覧ください

修了証、T-HOC在宅支援ナース認定証・バッチ授与及び記念写真撮影

9:00 修了証授与 各コース代表者
参加予定者 Ⅰ(2年次)(学外11名・ 学内代表16名)実践(4名)Ⅱ(11名)Ⅲ(6名)
9:20 挨拶  室長 深田美香
9:25 謝辞  受講生代表
9:30 終了
9:35 写真撮影
9:45 参加者退場
(特別セミナー会場準備)

鳥取大学医学部記念講堂
pagetop