コース紹介

Ⅲ 訪問看護能力強化コース

 

令和元年度開講式

日時 講師 場所
5月17日(金)
10時

特別講演

訪問看護ステーションはまゆう 有田 恭子 氏

 「鳥取県における訪問看護の現状」

米子文化ホール

「在宅医療・看護についての講義・演習」

内容 場所

平成31年5月~平成32年2月までの間

・受講生が獲得したい分野に関連する科目を中心に30講義以上を受講する。
・必須講義(2講義)は必ず選択する。
・「Ⅰ在宅医療の社会システム」「Ⅱ在宅医療に必要な病態学」「Ⅲ.訪問看護に必要な
 技能」の各分野から1講義以上を選択する。
・訪問看護に関する学会・研修会・病院内研修・カンファレンス等への参加についても、
 30講義に含めることができる。

鳥取大学医学部
アレスコ棟
医療スタッフ研修センター
講義室等

 

必須講義

日時 講師 場所
5月 30 日( 木 )
13時

鳥取県看護協会 訪問看護支援センター
所長 鈴木 妙 氏

「訪問看護制度、訪問看護師の役割・機能・特性」

※実践コース・Ⅱコース集合研修と合同で行います。

鳥取大学医学部
記念講堂

必須講義

日時 講師 場所

5月28日(火)
9時~10時半

鳥取大学医学部保健学科基礎看護学
教授 深田 美香 氏

「セルフケアの概念と意志決定支援」

鳥取大学医学部
アレスコ棟
医療スタッフ研修センター
講義室等

実習

期間 場所

7月~11月
訪問看護ステーション実習(2~3日間)
地域包括支援センター実習(1日)

【ねらい】所属外の訪問看護ステーション実習を行うことにより、自分の看護実践を振りかえり、現在の課題と向き合い、今後の活動に活かすことができる。

各実習先

第5回 T-HOCひのセミナー

日時 講師 場所
9月6日(金)
13時

(未定)法話(未定)

【ねらい】病院看護師が、山間地の環境の中で訪問看護実践者による講義を受け、 地域の生活を支援する看護の視点を明確にできる。

日野町 文化ホール

集合研修
「実習の振り返り」

日時 アドバイザー 場所
11月 日( )

鳥取県看護協会
訪問看護支援センター所長 鈴木 妙 氏

【ねらい】それぞれの受講生が、各実習先ステーションで学んだことを共有し 今後の訪問看護の実践に生かす。

鳥取大学医学部
アレスコ棟
医療スタッフ研修
センター講義室

 

修了式・第9回 T-HOC特別セミナー

日時 講師 場所
3月 日( )
(未定) 鳥取大学医学部
記念講堂
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